活用例

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ToDoを一覧化して「やることリスト」を一括登録する

この記事ではRaySheetを使って一覧画面で新規ToDo登録や一括編集を行う方法を紹介します。日報や週報を廃止して作業時間の短縮化したい方は必見です。

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プロセスビルダーでバーコード読み取り機能を実現!

「RayBarcode」がバージョンアップしました。今回のバージョンアップにより、バーコード読み取りをプロセスビルダー、つまりコードを伴う開発の必要がなく、バーコードの読み取り機能を実現することが可能になります。

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Chatterフル活用で働き方改革―感謝のしるしにバッジを贈る

今回の記事はSalesforceのChatterで感謝を手軽に伝える方法と、RaySheetを使って、感謝の習慣をチームに定着させるという業務改善方法を考えてみたいと思います。

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バーコードで現場とSalesforceを接続!

本日11月15日に「RayBarcode」(以下、RayBarcode)がバージョンアップし、バーコードの読み取り機能が追加されました。RayBarcodeはSalesforceプラットフォーム上にバーコード業務を構築できるSalesforce専用バーコードコンポーネントです。この製品の特長は使う側(ユーザー)も手軽に簡単に使え、構築する側(システム管理者、開発者)も手軽に簡単に構築できる点にあります。

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関連リストも一括編集

Salesforceユーザーから多い要望の一つとして一括編集があります。この要望にお応えすることがRaySheet(以下、RaySheet)の目標の一つです。以前の記事で見積明細の入力業務を改善する方法をご紹介させていただきました。RaySheetの「どこでもView」を使い、見積画面に編集可能な見積明細の一覧を埋め込むことで入力業務を改善する方法です。

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数式不要!Salesforceの日付に曜日を表示する

Salesforceの標準機能では、日付データの表示は西暦のみで曜日を表現することはできません。でも、ToDo活動を見るときや、イベントやセミナーの集客メール配信日を確認したいときなど「曜日」の情報を確認したいニーズはたくさんあります。

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Salesforceのキャンペーンメンバー一覧を使いやすくする

Salesforceの「キャンペーン」オブジェクトを使うと特定多数のリード(見込み客)や取引先責任者を「キャンペーンメンバー」としてまとめることができ、さまざまなマーケティング活動を行いやすくなります。

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RaySheetで見積明細の入力業務を改善する

業務システムの代表的なデータ構造としてヘッダー部とデータ部にわかれるデータ構造があります。例えば、見積業務はその典型的な例ですね。ヘッダー部がお客様情報、データ部が商品や価格の情報といった具合です。見積だけではなく様々な業務で使われているデータ構造だと思います。

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「売上予測」の目標をデータローダ不要で登録する

今回は少し特殊だけど便利な「RaySheet」の使い方をご紹介します。Salesforceには「コラボレーション売上予測」という機能があります。販売予想を管理し、パイプラインから商談成立までの会社の販売サイクルを予測および計画する機能です。

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RaySheetの使い方~業務の起点となるリストとして~

Salesforceプラットフォーム上にExcelライクなUIを提供する弊社の製品「RaySheet」ですが、昨年(2016年12月7日)にリリースして以降、「こういう製品を待っていました!」という声とともに多くのお客様にご検討・導入いただいております。

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「Excelからコピー&ペースト」だけで、キャンペーンメンバーに一括登録(インポートウィザード不要)

Salesforceのキャンペーン機能って便利ですよね。マーケティング施策ごとにメンバーを管理でき、メールの配信や、商談と自動的に紐づいて効果を測定できたりします。弊社でもキャンペーン機能をよく使っています。

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RaySheetとChatterで営業の活動の記録を一括かんたん入力!

営業の嫌がる仕事の一つとして「営業支援システムへの入力作業」があります。「SFAの入力作業が大きな負荷になって、営業本来の業務に集中できない」という現場からの声は、SFAを導入した企業のあるあるです。

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RaySheetとカスタムオブジェクトでエクセル業務をかんたん移行!

セールスフォース・ドットコム社から提供されているクラウドサービスはCRM、SFAとして有名ですが、業務アプリケーションのプラットフォームとしてもとても便利です。

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クラウド画面開発サービス「SkyVisualEditor」によるバーコード帳票の実現

株式会社テラスカイから提供されているSkyVisualEditorは、マウスのドラッグ&ドロップだけで、Salesforceの画面を簡単にデザインできるクラウドサービス型の画面開発ツールです。

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帳票アプリ「スマレポ!」とWeb APIで連携してバーコード帳票を実現

どのシステムでも要望されることの多いのが「帳票にバーコードを印刷したい」というもの。もちろんSalesforceプラットフォームを使っている方も例外ではありません。RayBarcodeで追加されたWeb APIを使うと、簡単にAppExchangeパッケージやSalesforceの標準機能にバーコードの画像を引き渡すことができます。

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